アイリス ウッドデッキ ライフ

ウッドデッキ専門用語辞典

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角度定規(かくどじょうぎ)
カンナ(かんな)
キシラデコール(きしらでこーる)
基礎(きそ)NEW!
基礎石(きそいし)NEW!
クサビ、楔(くさび)
沓石(くついし)NEW!
グラインダー(ぐらいんだー)
クランプ(くらんぷ)
クリヤラッカー(くりやらっかー)
コードリール(こーどりーる)
コテバケ(こてばけ)
コンクリートカート(こんくりーとかーと)

角度定規(かくどじょうぎ)
角度を設定することが出来る定規。決められた角度の線を引く際や、丸ノコで勾配を付けて切断する際に使用する。角度定規

カンナ(かんな)
材の表面を削ることでなめらかにする道具。ただし、ウッドデッキの場合はすでに加工されている材を使うので表面を削ることはなく、面取りをするときに使う。

キシラデコール(きしらでこーる)
ドイツで開発された木材用防虫・防腐保護着色塗料のこと。木材に深く浸透するので内部より木材を保護し、塗膜をつくらないのでひび割れしないのが特徴。また、塗装した木材は水をはじき、木材を長時間保護する効果がある。

基礎(きそ)
ウッドデッキを受けとめて支える、一番下の部分の構造のこと。

基礎石(きそいし)
⇒束石
基礎の構造部分のことで、ポストが乗る台のことを示す。「石」という名称ではあるが、最近ではコンクリートで作られた束石が主流。基礎石、沓石などとも呼ばれる。基礎石

クサビ、楔(くさび)
木や金属で、一方が厚くもう一方は薄く、三角形状のもの。木材・石材を割るとき、重い物を押し上げるとき、差し込んだ材が抜け落ちるのを防ぐときなどに用いる。責め木。

沓石(くついし)
⇒束石
基礎の構造部分のことで、ポストが乗る台のことを示す。「石」という名称ではあるが、最近ではコンクリートで作られた束石が主流。基礎石、沓石などとも呼ばれる。

グラインダー(ぐらいんだー)
⇒サンダー
砥石車(といしぐるま)を高速で回転させ、木材・石材・金属などの表面を磨き滑らかにする電動研磨機。

クランプ(くらんぷ)
木材を固定する締め付け機具。木材・石材の接合をするときにも用いる。クランプ

クリヤラッカー(くりやらっかー)
顔料を加えない透明な仕上げ塗料。乾燥が速く、耐水性がよい。

コードリール(こーどりーる)
作業現場・店舗用看板・屋外作業等に役に立つ、ドラム型の延長電源コードのこと。長さは10mのものから50m程度のものまで種類があり、屋外用・屋内用がある。屋外用は雨や砂ぼこりを防ぐつくりになっている。

コテバケ(こてばけ)
広い面積のペンキを一気に塗るための道具。平らな面に塗るのに適していて、ハケ目もなくきれいに滑らかに仕上がるのが特徴。コテバケ

コンクリートカート(こんくりーとかーと)
コンクリートの運搬や練るのに使われる土木工事用の手押しリヤカー。「一輪車」とも言う。コンクリートカート


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